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広島市南区で内視鏡検査を受けるなら

広島市南区にある「しまもと医院」は、地域のホームドクターとして患者さんの話にしっかり耳を傾け、丁寧でわかりやすい説明を行う事をモットーとしています。

内視鏡・消化器内科、内科、外科、整形外科を診療科目としていますが、特に力を入れているのが内視鏡検査で、胃と大腸のどちらの検査も行っています

内視鏡検査と言えば世間一般的に辛い、苦しいというイメージを持たれがちですが、病気の早期発見や早期治療をするには欠かせません。

2017年9月にリニューアルした内装は「快適」をコンセプトにしており、リラックスして検査を受けられるようになりました。

検査を行う際は、鎮静剤や鎮痛剤も積極的に使用しています。

もちろん個人差はありますが、「寝ている間に検査が終わった」と感じている患者さんが大半です。

大腸の小さなポリープなら、その場で切除するができ、もし入院治療が必要な病気が発見された場合は、信頼できる専門医がいる病院へ紹介しています。

また胃の検査に関しては、口から入れる内視鏡だけではなく、細いカメラを鼻から入れる経鼻内視鏡も受けられます。

経鼻内視鏡なら鎮静剤や鎮痛剤を使わずとも苦痛が少なく、検査後は結果を聞いてすぐに帰宅することも出来ます。

ちなみに胃カメラはインターネットでも受け付けており、1年に1回定期健診として、また胃の調子が悪い時に何か病気が隠れていないかチェックするために気軽に申し込みをする事が出来ます。