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インプラント治療の指導医がいる歯医者

南大阪エリアでインプラント治療を考えているのであれば、堺市にある「田中歯科医院・堺泉北インプラントセンター」でカウンセリングを受けてみてはいかがでしょう。

田中歯科医院の院長は、ISOI国際口腔インプラント学会の指導医に認定されている人物です。

指導医として認定されているのは大阪で10名ほどしかいません。

認定医は大阪に100名ほどいると言われていますが、指導医になるには技術力や知識、そして経験など様々な条件をクリアする必要があります。

したがって、大阪でもたった10名ほどしかいないのです。

指導医として活躍している院長が治療を行うので、安心してチャレンジできるという点が、田中歯科医院がおすすめの理由の1つとなっています。

また指導医がいるという以外にも、設備が充実しているという点もこの歯医者さんの魅力です。

3D画像によるナビゲーションシステムの導入や、手術の際のリスクを最小限に抑えるサージカルガイドを使用しています。

ナビゲーションシステムとは、歯科用CTにより撮影された3D画像を用いて、シミュレーションを行うシステムで、このシステムを導入することによって、通常のレントゲンでは確認・把握できない骨の傾斜状態などを高い精度で把握できるようになりました。

診断の精度が上がったことで、手術でのリスクが抑えられます。

サージカルガイドとは人工歯根を埋入するときに使う医療器具です。

ドリルの着地点と角度を正確な方向に導き、またドリルがブレないようにする作用があり、やはり手術時のリスクを軽減します。

このように、最新の設備を導入している歯医者さんですので、安心して治療に挑めるという訳です。